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復帰! [パソコン]

こんにちは、夏樹くらです。

国家試験、卒業式、無事終了-!
というわけで、音楽活動再開したい今日この頃です。

仕事が始まるので、どれくらい時間が割けるかわかりませんが
のんびりやっていこうと思います。

ところで、密かにパソコン講座系の動画をうpしていたのですが
再生数がすごいことに。

なんと、第1回CPU編の再生数が10万アクセス突破しました-!
まだうpしてから1ヶ月もたってないので、何が起こったやら動揺を隠せません。

この動画はパソコンを家電感覚で使っている方へ、少しでもメンテナンスに役立ったり
自作へ興味を実っていただけたらという目的で作ったため、かなり情報を簡素化しています。

中級者以上には物足りない内容だろうな、申し訳ないなと思いつつ

「1000アクセスいけばいいや」

と思ってうpしたので、めっちゃ驚きました。
本当にありがとうございます。これからもちょいちょいうpしたいと思います。


Eset Smart Security(ESS)発売開始 [パソコン]


昨日、NOD32の後継となるセキュリティソフト
Eset Smart Securityがキヤノンシステムソリューションより発売となりました。

このソフトはNOD32同様に他の追随を許さない動作の軽さを継承しつつ、
ファイアウォール、迷惑メール対策機能を備えた待望のツールです。

迷惑メール対策機能は、まだまだ発展途上、というのが正直な感想。
しかし、これまでのウィルス対策ソフトの重さに悩んでいた方、
また、旧式のノートパソコンなどを使っている方には、特にお勧めできます。

うちではマカフィー以外の主要製品(S社、T社、K社他)を試しましたが
今回発売されたEset Smart Securityが一番軽快に動作し、
また操作体系も使いやすいように思います。

お値段は、ダウンロード版なら4000円で購入できます。
年毎の更新は、3000円。他社よりも2000円ほど安いです。

これから更新を考えている方や、またウィルス対策ソフトを入れていない方
購入を検討してみてはいかがでしょう?

買う前に使ってみたい方へ:30日使える体験版はこちら
http://canon-sol.jp/product/ess/trial.html


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セキュリティソフトまとめ(その1) [パソコン]

明日から大阪行ってきます。
夏樹くらです。

いま、セキュリティソフトに凝ってます。
重い。不具合が多い。あちこちで耳にします。
俺が使っていたのはウィルスバスター2007。
とにかく重い。とはいっても、作業に支障が出るほどではないのですが
ちょっともたついたりするのはよくあることです。

そろそろ、乗り換えたいなと。

どこが使いやすく、性能がいいのか。

最近、価格面、機能面を含め、体験版を使って比較しています。
以下、進行状況と簡単なまとめ。(試してないのはマカフィーくらいかな)


ウィルスセキュリティソフト:試用メモ、情報メモ
※マカフィーの試用と、情報の整理は後日。
※試験は、512MB、Pen3 1.2GHzのわりとロースペックなマシンで行う。
※未記載の製品の1年契約の更新料は、概ね4~5千円。(未調査のものあり)

●=試用した
★=使用した
○=未検証

●ノートン2008
 3ユーザー使える。重い。操作がわかりにくく使いづらい。不具合報告多い。
 検知率は高い。
★バスター
 3ユーザー使える。かなり重く不具合多。操作は簡単。
 ウィルス検知率が低下しているデータあり。
●カスペルスキー7 >
 1ユーザー。比較的軽いが、やはり重い。設定がやや難しい。検地率は高い。スキャン速い。
●NOD32
 1ユーザー。非常に軽い。更新料安い。設定が面倒。操作がわかりにくい。
 ファイアウォールなど付加機能なし。
 ウィルス検知率には定評があるが、意見は分かれる。
★ゼロ
 1ユーザー。非常に軽い。更新料不要。不具合報告がある場合も。検知率も悪い。
Eset Smart Security β >
 NOD32の後継版。ユーザー数、更新料は試用版なので不明。
 軽くて、設定も簡単。ウィルス検知率はNOD32とほぼ同じではないかと考えられている。
○マカフィー
 未検証。老舗ではあるが、ウィルス検知に不安な面が。比較的軽く、安い。


パソコンとの相性や、パソコン自体の性能によっても使用感は左右されますし、
ウィルス検知率という意味で言えば、すべて必要十分な性能はあるかと思います。

しかし、自信を持って薦められるソフトがないのが現状。
今のところESSが一番好印象ですが、β版・・・早く製品でないかな。


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Eset Smart Security β版使用レポート [パソコン]

NOD32の後継となるEset Smart Security β版(以下 ESS)の使用レポートを
今日Canonシステムソリューション(日本の代理店)に送信したので
ついでにここにも書いておきます。

昨今のセキュリティソフトウェアは、不具合が多かったり重いものが多いです。

そんな中、ESSはかなり軽快で使いやすく感じました。

レポートは、初心者が使う可能性をふまえて、初心者の視点で不満に思った点を挙げています。
以下のレポートが、何か参考になれば幸いです。

(ESSを使ったことがない人には意味がさっぱりわからないかも。)


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買ってきたジャンク品 [パソコン]

こんにちは。
機械とにらめっこ、夏樹くらです。

先日中古屋でなにやら面白そうな電子パーツを発見。
見た目、miniPCIというノートパソコンに内蔵するためのパーツらしい。
基盤を見たところ、型番や部品の感じから無線LAN用のminiPCIカードと見て
ほぼ間違いなかったので買ってきました。500円也。

(引用:http://blog.919.bz/inspiron1150/wireless/)

ついでに、アンテナらしきパーツもあったので購入。100円也。
ネット通販で買ったら、3000~5000円しますよ。

仕様はこんな感じ。
FCC-ID:P27-LA10
基板上のシルク印刷:WL850F
メインチップに書かれた型番:ISL 3880IK(Intersil社のチップと思われる)
型:Prism GT(3880はPRISM Frisbee?)


一緒に買ってきたアンテナの形状からして、無線ルータを分解して
外したminiPCIカードのようです。

内蔵されていると思われる無線ルータ:
Corega社のWLBAR-54GT
NETGEAR社のWGR614


さて、機械を動かすためにはドライバが必要になります。
Windowsに何の機械なのか教え、動作させるためのファイルです。

Intersilやprismで検索しても、なかなかドライバが見つからない。
古いものなのか、あまり一般向けに売られたものではないのか、
日本メーカーじゃない中古パーツを買うと、よくあることではあります。

ですが、日本メーカーが同じチップを使って製品を売り出している可能性が高いため
理論的には代用できるドライバがどこかにあってもおかしくないのです。

2chやらGoogleやら探すと・・・ありました!
日本のパソコン部品メーカ『IO-DATA』がIntersil製のチップを使った無線LANカードを
発売しています。(型番はWN-G54/CB)
PCカード用だけど大丈夫かいな・・・とドキドキしながらインストール。
(ドライバは自動検索ではなく、手動でファイルを指定する必要あり。製品名が違うから仕方ない。)

・・・あっさり動いた(>▽<)v
ライセンス的に黒、もしくはグレーかもしれませんが
チップの製造元が同じだし・・・まぁいっか、ということで。

ちなみに、内蔵用アンテナ線を本来の組み合わせ以外でノートパソコンに自分で組み込むと、
電波法違反になるので注意。
今回はminiPCIとアンテナがセットで認証を受けたもののはずなので、大丈夫か、グレーゾーンか・・。

法律は解釈が難しいです。



以下、余談(ジャンク遊びの極意)

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特盛パワーアップ [パソコン]

らき☆すた終わってショックな、夏樹くらです。

好きなアニメが終わるって、とてつもなく寂しいわけで。
ギャルゲーをクリアしたときに似てませんか。

ところで、パソコンをパワーアップさせています。

ハードディスクが設置できるスペースが狭く、ハードディスク同士が近接していて
高温になっていたため、ホームセンターで金具を買ってきて拡張。
できた隙間にファンをつけて、熱を逃がすようにしました。
アイドル時50℃(改造前)から、40℃(改造後)に。なかなかよいです。



昨晩見つけてきたアンプを買ってしまいました。


スピーカーとスピーカーの間にある、でかいやつです。

1980円、未チェック品。動くかどうかわかりませんでしたが、野生の勘で動くだろうと。
もはや買わずにはいられなかったもので。
買ってきてから、こいつを設置するまでにひと騒動あったわけですが、それは別の話。

SONY製(あまり好きじゃないけど)ですが、かなりいい音出してます。
97年製にしては、使用状態もよく綺麗で、とてもよい買い物をしました。

音響設備が充実してくると、なんかすごくしあわせ。放送室思い出すなー。
これで着々と初音ミクを迎える環境は整いつつあるわけで・・・(ぉぁー!?


メーカー: SONY
型番: TA-MS717
実用最大出力: 60W+60W
最大外形寸法(w×h×d): 280x125x300mm
質量: 5.0kg

※1997年発売、“MDピクシー”『DHC-MD717』は、MDデッキ、CDデッキ、アンプ、チューナーが独立した4ボックス構成のコンポ。今回買った『TA-MS717』はそのアンプ部。


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いまどき? [パソコン]

こんにちは。
3度の飯より2度寝が好きな、夏樹くらです。

先日コンデンサ大爆発(大げさ)で逝ったPC。
実はPentium4 2.8EGHz(Prescott FSB800 Cache:1MB)が載った、DELLのマシンでした。
プロセッサナンバー制になる前の、HT搭載の爆熱君です。

現在順調に稼働中のくら母PCは、急ぎで組んだので
Celeron 1.7GHz(Willamette FSB400 Cache:128KB)が載っています。
今日はCeleronからPentium4へパワーアップさせました。

30分ぐらい起動させ、CPUクーラーを暖めます。
そうしないとCPUクーラーとCPUがグリスでくっついて、離れてくれません。

丁寧にレバーを上げCPUクーラーをはずし、固まったグリスを工業用アルコールでふき取り。

CPUを載せ変えて、銀グリスを薄く塗り、CPUクーラーを載せます。

正直見違えるような性能アップ。
当然ですが、世代をかなり飛び越えたグレードアップですから、違いも歴然です。
操作に対する反応がかなり速い。

ついでに自分のマシン(くら機。CPUはPentium M 725)をオーバーホール。
ヒートシンク磨いたり、ホコリ飛ばしたり、コンデンサ膨らんでないかチェックしたり。
大事にしないとね。

そんなこんなしてたら2時。
らき☆すた読みながら就寝。


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修理しよう! [パソコン]


夏樹くらです。
昨日コンデンサの寿命でお亡くなりになったビデオカード。
今日はコンデンサを交換して修理しました。

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疲労した [パソコン]

こんばんは、夏樹くらです。

くら母が「パソコンが起動しないことがある」というので
ちょっと見てみることに。
くら母機ピンチか!?

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Miranda #2 [パソコン]

Mirandaの説明、なんだかすごく遠い道のりのような気がしてきたたた

こんにちは、夏樹くらです。

前回の説明に誤りがあったので修正。
zipを任意の場所に解凍したら、その中に日本語ファイルを入れて起動します。

まず下のような画面が出ます。


プロフィ、の欄に任意の名前をつけます。
半角英字で好きな名前でかまいません。
入力したら「作成」ボタンをクリックします。

すると、各プロトコルの設定画面が出ます。
私の場合、MSN、IRC、Yahooしか使っていないので
すべてキャンセルしました。ウィンドウが出なくなるまでキャンセルです。
キャンセルボタンを何度か繰り返すと、Miranda IMのメインウィンドウが出てきます。
メニューバー左の、マークをクリックし、設定を開きます。

プラグイン、の欄を開き、使わないプロトコル(A印のアイコンのもの)を外します。
aim.dll
gg.dll
icq.dll
jabber.dllなどなど。

ICQを使っていないひと、Mirandaを今まで使っていなかったひとは
import.dllも外してよいでしょう。

この時点で「ネットワーク」タブ内の任意のプロトコル(MSNなど)を開き
アカウントの設定をすれば接続可能ですが、IRCを使う場合、
日本語IRCに対応したプラグインを入れる必要がありますので、
ここで一度終了します。

今度こそプラグインを入れるの巻に続きます。。。きっと。


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